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訪問研修

訪問臨床相談

JSC 療法を日常診療に取り入れるために。

基礎と臨床応用 訪問臨床相談受付中

なんとなく理論はわかったが診療に取り入れる自信がない。咬合調整は踏み切れない。
診て欲しい患者さんがいる。治療方針がわからない。
コストチャージやカウンセリングについてのアドバイスも。

開発者の山田先生または当協会認定インストラクターが治療のサポートにうかがいます。

 

訪問臨床相談を行うメリットは?

1、まずは診療に取り入れるキッカケ作り

-実際に患者様やスタッフを診断、治療して結果を出すことで自信に繋がります。

 

2、患者様に何をしていけば良いのか具体的にわかる

-患者様がチェアについた瞬間からお帰りになる瞬間まで全てサポートします。

 

3、スタッフに理解、納得してもらう

-JSC療法はスタッフの理解、協力により、確立するものです。

 

訪問費用は?

研修費用

お問い合わせください

 

実践すると自信を持って患者様に対応出来る。
回数を重ねるごとに治療に対する自信がつきます。

 

訪問臨床相談までの流れと準備

① 訪問日時を決める

事務局にお問い合わせください。スタッフがスケジュールをご案内します。
 

② 患者資料を事務局に送付

患者様の問診票、レントゲン、歯型模型を事務局まで郵送ください。

事前に患者様の状態を知ることで、当日の診療がスムーズに進みます。

③ 訪問当日